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政策活動


きいたかしの政策
・実現したい、例えばこんなこと
・改革の扉を開くキー2005

・きいたかしは日本をこんな国にしたい2003
・こんな国に日本をしたい(基本理念)
前衆議院議員きいたかしの熱い思い・支援者の皆様の思いを実現する為にきいたかしが実行する政策と、これまで掲げてきた政策の歩みをご紹介致します。

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きい たかしは日本をこんな国にしたい! 2003 −−−政策にかえて−−− 


◆フツウの感覚を持った「一市民」として◆

1.納得して税金を払える国にしたい

国と地方、特殊法人を合わせて約1000兆円もの借金地獄にある日本。
掛け声、口だけ、先送りに終始する医療や年金、公共事業や特殊法人の改革も崩壊寸前。
次世代にツケを回すだけの今の税金の使い方、集め方を続けては、この日本で誰も夢を持つことができません。 公正に負担をする、納得して税金が払うことができる社会を実現します。

◆バラマキ行政のムダづかいを目の当たりにしてきた「北九州人」として◆

2.北九州のことは北九州で決めるしくみにしたい

使いみちは限られ、ムダは放置、既得権益に縛られた、これまでの東京中心のバラマキ補助金制度を変え、私たちに身近な自治体に権限も財源も移して、地域で工夫を重ねながら一人ひとりの声がもっと反映される「身の丈社会」を作ります。

◆外交への取り組みと安全への備えの弱さを体験した「国際派現場人」として◆

3.外交に心を尽くし、国民の安全に手を尽くす国にしたい

命を守ることは政治の大事な役割。国の安全、食の安全、医療の安全。議論を尽くして備えるべきを備え、世界に向かって堂々と発言できる「頼れる国」、自分の足でしっかり立って国際社会を生き抜く気概を持った「自立国家」に日本を変えます。

◆20年後の日本の未来に責任を持つ、「21世紀世代」として◆

4.次世代の主役に徹底的に投資する国にしたい

子どもたちこそ日本の財産。生まれくる世代のために、子育てに奮闘する同世代をしっかり応援、女性が働きやすい環境づくり、お母さんが元気になる社会、子育てに誇りと安心の持てるしくみづくりに力を尽くします。
また「生きて働く力」を身につける教育にするために教員教育を充実して先生方をパワーアップ。社会人先生の中途採用増も合わせて、世の中を様々な入り口から学べるしくみにします。夢を見つけた若い人の学びを支える融資制度を導入し、夢を見るための学ぶチャンスを作ります。

◆ 国際社会の中でたくましく生き抜く「新しい日本人」として◆

5.とことんチャンスがつかめる国にしたい

日本と北九州に再び活気を取り戻すために、誰もがチャンスをつかめ、がんばれるしくみを備えた社会に日本を変えます。 人生の再挑戦に取り組みやすくするために、税制や年金、雇用保険など「セーフティネット(安全網)」をもっと工夫して、がんばる人をとことん応援します。

◆高度経済成長の恩恵を受けた「おばあちゃん子」として◆

6.苦労した先輩世代に安心の暮らしを実現する国にしたい

「年金の将来が不安」「医療費の負担が増えて病院へ行きづらい」「介護施設に入りたいけどずいぶん待たされる」 戦後から50年余り、日本の復興と成長を支えてきた先輩世代のこれからの生活への支えが全く足りません。先輩世代を支える現役世代として、存分に楽しめる生きがいを見つけてもらえる社会づくりにがんばります。


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