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政策活動


きいたかしの政策
・実現したい、例えばこんなこと
・改革の扉を開くキー2005
・きいたかしは日本をこんな国にしたい2003
・こんな国に日本をしたい(基本理念)
前衆議院議員きいたかしの熱い思い・支援者の皆様の思いを実現する為にきいたかしが実行する政策と、これまで掲げてきた政策の歩みをご紹介致します。

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真の改革の扉を開く きい たかしの5つのキー 2005

−−− 税金・教育/子育て・経済・社会保障・外交安保 −−−

◆ 税金のキー・・・・・安易な増税よりもムダづかいのカット!
・3年間で10兆円の税金のムダづかいを削減します。具体的には、国の直轄公共事業半減(1.3兆円)、国家公務員人件費総額2割(1兆円)、特殊法人向け支出半減(1.8兆円)などによって、17兆円の既存経費カットを実現します。その上で、うち約7兆円を民主党政権の新しい政策実施に充てます。

・「ムダづかいの温床」特別会計をすべてゼロベースで見直します。

◆ 教育・子育てのキー・・・・・2人目を産みたい、2人目を育てやすい社会に!
・月額1万6,000円の「子ども手当」(義務教育終了年齢まで)を創設します。

・出産時助成金を創設します。保険給付による現行の出産一時金に加え、国庫を財源として、出生児一人当たり20万円の助成金を給付し、ほぼ自己負担なしに出産できるようにします。

・児童・生徒一人ひとりの状況に応じたきめ細かな教育を可能にするため、教職員人事、予算執行、教育内容に関わる権限を設置者である基礎自治体及び学校現場へ移譲します。同時に、学校評価制度を導入すると共に、保護者・地域に対する説明責任を課します。

・子どもたちが、安全で安心な学校生活が送れるよう、学校安全対策を総合的かつ計画的に推進するため、「学校安全基本法案(仮称)」を制定します。

◆ 経済のキー ・・・・・がんばる人にチャンスをとことん!
・「コンクリートからヒトへ」資源配分を大きく転換、経済を活性化します。

・中小企業の青息吐息にしっかりと耳を澄まし、中小企業向け予算倍増、政府系金融の個人保証撤廃などにより、「再起できる中小企業政策」を展開します。

・中小企業にお金を貸せる銀行をつくります。

・道路公団を廃止し、高速道路を原則無料化します。

・「ローン利子控除制度」創設で家計を支援します。

◆ 社会保障のキー・・・・・年金制度の一元化、公正なしくみに!
・議員年金を直ちに廃止します。

・ムダづかいの社会保険庁は廃止します。

・基礎年金国庫負担率の引き上げは予算の徹底的な見直しで。

・年金目的消費税などを財源に老後の最低限の年金(月額7万円)を保証します。

・働く女性も専業主婦もどちらも納得の年金制度にします。

・将来の年金財政を正しく見込むため、正確な所得の把握を可能にする納税者番号制度を導入します。

・患者の立場に立った予防・早期発見・治療が一体となった安心の医療を実現します。

・介護保険制度を適正化し、被保険者と受給者の範囲の拡大を2009年度から実施します。

◆ 外交安保・・・・・備えのある自立国家に!
・受身の外交姿勢を改め、外交に心を尽くし、安全保障に手を尽くします。

・日中関係を再構築、日韓関係を強化します。

・アジア情勢などを踏まえつつ、日米の役割を見直します。

・緊急事態に迅速に対応できる体制を整えます。

・拉致事件の解決など、北朝鮮問題に積極的に取り組みます。


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