2006年06月20日
◆「祝う会」へのご出席と、数々のお祝いに大感謝
去る6月18日、6人の発起人の皆様・スタッフをおつとめいただいた皆様のご尽力のもと、結婚を祝う会を開催していただきました。
会の開催にあたりまして、本当に多くの皆様に、多忙の中、決して安くない会費も負担していただき、ご出席をいただきました。本当にありがとうございました。(遠方から、交通費もご負担いただきつつご参加いただいた皆様にも大感謝!たくさんのお祝い・メッセージにも感謝!)特に、応援していただいている方々から身に余るお言葉を本当にたくさん頂戴しました。本当に私は人様の縁に恵まれています。その思いに甘えるばかりでなく、次の戦いにしっかり勝ってぜひ恩返しを、と心新たにしたところです。(不行き届きの点、多々ございました。お許しください)
当日は、鳩山由紀夫民主党幹事長をはじめとする、先輩・同期の国会議員・地方議員・前議員ならびに首長の皆様も党派を超えてたくさん駆けつけてくださいました。現職議員ではない私のために、日曜とはいえ、通常国会最終日、選挙区でもない場所へ時間を割いてお越しいただいたことが本当にうれしかったです。仲間って良いなぁ、と改めて強く実感しました。
幹事長からは、妻に対し、「ありがとう!」と冒頭に一言。たしかにそうなのです。この浪人の大変な時期に、一緒に歩んでくれようという人はなかなかいるわけではありません。精一杯大事にしたいと思います。
少々ほほが緩みっぱなしとのご指摘もありました(本当にうれしかったんです)が、それもお披露目の会までと心得ています。今後は、妻と文字通り二人三脚でしっかりとがんばっていきたいと思います。未熟な二人ですが、どうぞ長い目で育ててください。
最後に改めて、お祝いをしていただきました全ての皆様に心からありがとうといわせてください。ありがとうございました。
|